ジェイコブからのメッセージ 翻訳版

約束通り、翻訳版をアップします。

前回のツアーはDIAにとって凄く良かった。
それについて書くとしたら長いブログみたいになってしまう。
激ロックツアーは凄く楽しかった。
Infernal RevulsionとかMetal Safariと同じステージに立つのはいつも楽しい。
Job For A Cowboyも結構良い人たちだった。
ボーカルの人とギターの人とベースの人とは濃い話ができた。
滞在中、家に泊めてくれて毎日のルーティンを邪魔さしてくれたショウゴに感謝してる。
それと、俺がひとりで外出中に連絡が取れるようにWifiルーターを貸してくれてありがとう。
リナも、ショウゴんちに居させてくれたことと、俺が食い尽くした冷蔵庫の中の料理を作ってくれてたことに感謝してる。
今回ドラムを叩いてくれたシュウヘイありがとう。君の運命はデスメタルなんだから、それに逆らうんじゃない!!
俺と遊びたいと常に思ってくれてるDominate Overのみんなに感謝してる。
今回シノとトクには会えなかったけど。
ツトムと飲むのはいつも楽しいし、俺が日本に到着した日でさえも出てきてくれる。
今だに卵を食べてるところは見たことないけど…。
イトウにも、いつも家に泊めてくれて寝心地の良いベッドを用意してくれたことに感謝してる。
今回はほとんど遊べなくて残念だったけど、必ずいつかその分遊ぶと思う。
それと、家に泊めてもらって更に日夜変な時間帯に出入りをさせてくれたタケザワ家にも感謝してる。
春日部にも帰る場所があって一緒にワルノリできる仲間がいるってのは嬉しい。
春日部でワイルドな夜を楽しませてくれたコウチャンとタケにスペシャルサンクスを贈る。
一緒に飲んでゲーセンにいって楽しい時間を過ごしたSHAMANのシイナヨウスケにも感謝してる。
俺が待ち合わせ場所を間違って、会えるまでに時間かかったときもしんぼう強くいてくれてありがとう。
ショウゴと、イトウと、ユウトと、Angagementの人に謝りたい。
あの飲み会では、俺は完全に変だった。忙しすぎて睡眠も食べ物もほとんどとってなかった。
君たちが、俺の怒りの被害者にはなって欲しくなかったから、あまりしゃべらなかった。
「俺の怒りの被害者」(Victims of my madness)…これ良い曲名だな…いや、とにかくあの日はごめん。
全く君たちのせいではないよ。シュウヘイはどういうことだかわかってる。うん。
これで俺の滞在に関する感謝と謝罪は全部だと思う。
アメリカの仲間たちにもありがとうを言いたいけど、奴らはこのブログを読むことはないだろうからいいや。
きっとわかってるはずだし。

Death I Am Liveclip (渋谷Milkyway)

もう一週間くらい前だけど、
元DIAのギタリストのトモが、
この前のミルキーウェイでのライブを撮影してくれていて、その動画があがってます!
トモに感謝!
ありがとう!
トモは、ギタリストであり、レーサーであり、カメラマン&編集者でもあります。
僕は、こういう、複数のことに本格的取り組んでる人が大好きです。
僕らの他にも、何週間か前にMETAL SAFARIとINFERNAL REVULSIONの動画もアップされてるので、そっちも要チェックですよ!